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2006年9月13日 (水)

飽くなき妄想記

余りにも寒いので体調を崩してみました。
やっぱり急に気温が変化すると付いていけませんわ…
何気にココ数日連続で更新してるみたいなので懲りずにつらつらと。

この惑星では当然、化石燃料が取れませんので変わりとなる代価燃料が
使用されるわけですが、はて困った。どうするか。
色々と植物から産出される油を調べていたのですが、その中に結構化石燃料
に近い性質を持った油があるもので、其れをちといじって使わせてもらおうかな、
と思ってます。性質としてはガソリンに近い成分で、気化率が低い物。
面倒なので一応<タ油>と呼んでますが、何か良い名称は無いものか

コレにより、一応今使われている内燃機関を元にして設計出来るかな?と。
内燃機関の形状は某氏が「水平対向以外認めない!」と怒鳴り込んできそう
ではありますが、戦車形状や製造プラントでの違い程度に収まる予定です。
電気機器の性能は、今より進んでいる(宇宙に進出している話なんで当然か)。
しかし惑星自体が閉鎖された空間で、新技術や宇宙空間でしか精製されない
様な特殊金属、高密度な製鉄は出来ないので必然的に今現在の兵器に近い
物に為るかな?と。

さて、これらの戦車を使う職種についてちらほらと。
5つの製造プラントと3つの勢力の争いとしてますんで、当然軍隊のような物は
3つだけであります。(正規軍が3つで、それ以外に傭兵や私兵などもあります)
不毛な砂漠の大地に生命の源を生み出す数箇所のタワー。
タワーは数々の生産プラントと居住プラントを管理する。
5つの製造プラントもタワーの管理下にあった元一部門。
勢力は、元々タワー管理者達からの支配下に有ったが、時代の流れと共に
管理者の権力の衰退、勢力の肥大化により、実権を握る存在になった。

う~ん。どっかで見た記憶があるなぁ…まあ良いか。

勢力に所属する兵士は、それぞれの勢力で正式採用された戦車が支給される。
大半が均等の取れたM級。(ランクはS、M、Hの三種。装甲値で決まる。)
戦車などの兵器は、お金が有れば誰でも所持する事が出来る。
それらで武装して勢力に傭兵として雇われたりする者も居る。
勢力は他の勢力に支配されているプラントを奪い勢力地を増やす事が目的。
プラントと勢力は恒久的なつながりは無い。現代の様な国家と言う概念が無い
ので、プラントは支配している勢力に支援はするが支配はされない。

…何かよう解らんので今回はココまで。
巧くまとまりませんわ…
ココに上げてけばその内形は見えてくるかな??

>雷の人
ほーうほほーう局地爆撃ですか。
どの様なレビューなのか気になりますねぇ
って事でさっさとブログをおしえr
最近はPS2も動かしてませんなぁ…
てかレビューを書いてるって事はライターさんか何かかな?

自分は某情報部員が狂戦士に横流した青い新型試作機しか信じて居りません
てか手前で手や足掻っ切って骨に鍵爪つけるベルゼルガってなにさ。ホレルガナ
そしてロボット物と言えば太陽の牙な主役機が最後に朽ち果てるのが信条です
エヴァの放送時に喜んで青の騎士やら聖刻やらを読み漁ってたような輩です。
多分、この世界では歩行兵器はそんなに万能機としては出てきませんねぇ…
純粋に戦車みたいな奴がどんぱちやる様な世界に落ち着かせます。
てかそんぐらいに落ち着いて欲しい…

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